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赤ちゃんの突っ張り

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目次

こんなお悩みはありませんか?

  1. 抱っこをしているときに、急に背中を反らせて体全体をピーンと突っ張り、支えにくくて落としそうで怖くなる
  2. 授乳中に背中を反らして嫌がるような動きをし、うまく飲めず毎回の授乳がストレスになっている
  3. 泣き始めると手足を強く突っ張ってのけぞり、あやしても落ち着きにくく、何か異常があるのではと不安になる
  4. おむつ替えなどであお向けにすると体を硬くして反り返り、力を抜いた丸い姿勢がなかなかとれないように見える
  5. 足をピーンと突っ張ったまま立とうとすることが多く、将来の歩き方や姿勢に影響しないか気になっている
  6. 抱っこや寝かしつけの姿勢が悪くて突っ張りを強くしているのではないかと、自分の関わり方を責めてしまうことがある
  7. 小児科・整形外科・リハビリなど、どこに相談すれば良いのか分からず、一人で心配を抱え込んでしまっている

当院にすべてお任せください

赤ちゃんの突っ張り症例報告

赤ちゃんの突っ張りとは

赤ちゃんの突っ張りとは、抱っこやあお向けの姿勢のときに、背中を強く反らせたり、手足をピーンと硬く伸ばしたりする状態を指します。体全体が弓なりに反り返る、足をまっすぐ突っ張ったまま床につこうとするなど、「力が抜けずに固まっている」ように見えるのが特徴です。

生後まもない時期から数か月の間は、原始反射や筋肉の発達途中の影響で、このような反り返りや突っ張りが一時的に見られることは少なくありません。寝返りの準備として背中の筋肉を鍛えている、嫌だという意思表示、お腹の不快感などが背景になっていることもあり、その多くは成長とともに落ち着いていきます。

赤ちゃんの突っ張りの特徴

乳児の反り返りや突っ張りは、生後4〜5か月ごろにピークを迎え、首すわりや寝返り、ハイハイなどが進むにつれて少しずつ減っていくのが一般的です。原始反射のひとつであるランドー反射なども関わっており、1〜2歳ごろには自然に消えていくとされています。

一方で、突っ張りがあまりにも強い、頻度が多い、いつも体が硬く丸くなれない、発達の遅れや哺乳のしづらさを伴う場合には、筋緊張のアンバランスや神経系のトラブルが背景にあることもあります。
検診での一言やネットの情報から不安が大きくなり、毎日の抱っこや授乳が怖く感じてしまう親御さんも少なくありません。赤ちゃんの突っ張りが気になるときは、一人で悩まずご相談ください。

放置してしまうとこんなことも…

突っ張りが強い状態をそのままにしておくと、まず心配なのは姿勢と動きのバランスです。体を丸くする姿勢が取りづらいまま成長すると、寝返りやお座り、ハイハイなどの発達段階で苦手な動きが出てきたり、動き方のクセが強くなったりすることがあります。

背中や首、足の筋肉が常に緊張していると、リラックスして眠りづらく、寝つきが悪い・すぐに目が覚めてしまうといった睡眠のトラブルにつながることもあります。浅い眠りが続くと、赤ちゃん自身の疲れやすさだけでなく、親御さんの睡眠不足やストレスも強くなってしまいます。

また、突っ張りが強いまま立つ・歩く段階に入ると、つま先立ちになりやすい、膝が伸びすぎる、背中が反った姿勢がクセになるといった形で、将来の姿勢や歩き方にも影響が出る可能性があります。こうした姿勢のクセは、大きくなってからの肩こりや腰痛、疲れやすさの原因になることもあります。

早期に適切な評価と支援を受けることで、その後の発達をサポートしやすくなるケースも多いため、「何かおかしいかも」と感じた時点で専門家に相談しておくことが大切です。

赤ちゃんの突っ張りの原因

開院以来、当院には反り返りや突っ張りが気になる赤ちゃんやご家族も多く来院されています。

これまでのカウンセリングや検査結果から断言できるのは、赤ちゃんの突っ張りの原因はひとつではないということです。

赤ちゃんの突っ張りの原因
突っ張りには原始反射、筋肉の緊張、姿勢や環境など様々な要素が関わっています。

赤ちゃんの突っ張りの原因として次のものが挙げられます。

  • 原始反射や神経系の未熟さ
  • 寝返りなど発達の準備としての筋トレ
  • 首や肩、背中、骨盤周りの筋緊張の強さ
  • 向き癖や同じ姿勢が続くことによる体の偏り
  • 光や音、触れられる刺激への過敏さ
  • 抱っこや授乳姿勢のクセ
  • まれな神経系の病気や脳性まひなど

赤ちゃんの突っ張りは、こうした複数の要因が重なり合って現れてきます

例えば、出産時の負担やお腹の中での姿勢、向き癖などが重なり、首や背中、骨盤周りの筋肉に緊張が残っていると、赤ちゃんは自然な丸い姿勢をとりにくくなります。その状態で日常的に同じ姿勢や抱っこが続くと、ますます反り返りや突っ張りのクセが強くなってしまいます。

一人ひとり突っ張りの背景が違うからこそ、改善のためには丁寧な聞き取りと体の状態のチェックが何より重要になります

健診や病院で「様子を見ましょう」と言われても、心の中でモヤモヤが続いているなら、その不安を抱えたままにしなくて大丈夫です。当院では、医療機関での評価を尊重しつつ、体のバランスと日常の関わり方の両面からサポートしていきます。

改善のために当院ができること

病院とはここが違います

赤ちゃんの突っ張りへの対応として、次のようなものが一般的です。

発達や神経系の評価

定期健診や小児神経外来などで、首すわりや寝返り、筋緊張の状態、原始反射の残り具合などを確認し、神経学的な異常がないかをチェックします。

原因となる病気の検査

反り返りや突っ張りが異常に強い場合には、頭部の画像検査や血液検査などを行い、脳や神経系の病気が隠れていないかを確認することがあります。

当院での対処法

発達や神経系の評価はとても大切ですが、「今のところ大きな異常はありません」「しばらく様子を見ましょう」と言われた場合、その後の具体的なケアや関わり方についてはご家庭に委ねられてしまうことが少なくありません。不安は残っているのに、「異常なし」と言われたことで相談しづらくなってしまう方も多いです。
当院では突っ張りの原因となる緊張を取り成長のステップを促すことを目的に治療をしていきます。ソフトなタッチ(5gタッチ)で赤ちゃんにアプローチし、小児はりなどで刺激をしながら発育を促していきます。何よりも成長のレールに乗せることを目的におこなうため安全で安心できる施術です。

赤ちゃんの突っ張りを改善するために

まずは、あなたのお子さんがどの場面で、どのような突っ張り方をしているのかを整理することが大切です。抱っこのときなのか、授乳中なのか、泣いているときだけなのか、いつも体が硬いのかなど、状況を一緒に振り返ることで、背景にある要因が見えてきます。

カウンセリングと検査で体の状態を丁寧に確認します

当院では、詳しいカウンセリングと検査で、首や背中、骨盤周りの筋肉の緊張や左右差、原始反射の残り方などを確認し、突っ張りの背景にある体の状態を見極めます。出産時の負担や向き癖、抱っこや授乳姿勢との関係も含めて、多角的にチェックしていきます。

施術では、赤ちゃんの体に負担の少ないやさしい整体を用いて、首や背中、骨盤周りの緊張を丁寧にゆるめていきます。体が丸くなりやすいポジションをつくることで、反り返りや突っ張りが自然と落ち着きやすい状態を目指します。

あわせて、ご家庭でできる抱っこのコツや寝かせ方、遊ばせ方、うつ伏せ姿勢の導入の仕方なども具体的にお伝えします。難しい体操を増やすのではなく、「今やっていることを少し変えるだけ」で続けやすい方法を一緒に考えていきます。

当院の特徴

国家資格を持った院長が、赤ちゃんとご家族のお話をしっかり伺いながら、検査から施術、セルフケアのご提案まで一貫して担当します

当院グループ院
施術者国家資格を持った院長が
最後まで担当
施術者によって
技術レベルに差が生じる
検査独自検査で原因を特定丁寧な検査をせずに施術
施術本物の技術力で
幅広い症状に対応
マニュアルがあり
パターン化した施術

赤ちゃんの反り返りや突っ張りの相談では、まず安心していただくことを何より大切にしています。医療機関での検査結果や健診で言われたこと、不安に感じていることを遠慮なくお話しください。そのうえで、必要に応じて小児科や専門外来との連携も視野に入れながら、体のケアと日常の関わり方を一緒に整えていきます。

当院の整体は、赤ちゃんだけでなく、お母さんお父さんの首や肩、腰のケアも同時に行うことができます。親御さんの体と心が少しでも楽になることで、抱っこの時間やふれあいの時間も穏やかになり、それが赤ちゃんの安心感や筋肉の緊張の軽減にもつながっていきます。

当院で赤ちゃんの突っ張りが落ち着いていく理由

突っ張りの改善には、筋肉だけでなく、自律神経や原始反射、姿勢のバランスなど、体全体を見ていくことが欠かせません。首や背中、骨盤のバランスを整えることで、赤ちゃんが本来持っている「丸くなる力」や「力を抜く感覚」が引き出されていきます。一歩ずつ体の状態が整っていくことで、反り返りや突っ張りが穏やかになり、動きやすい体へと変わっていきます。赤ちゃんの突っ張りでお悩みなら、神経と姿勢に精通した鍼灸師にお任せください。

赤ちゃんの突っ張りのQ&A

赤ちゃんの突っ張りは自然になくなりますか?

多くの場合、首すわりや寝返り、ハイハイなどの発達が進むにつれて、反り返りや突っ張りは自然と減っていきます。ただし、強さや頻度、他の発達の様子によっては、早めに専門家に相談しながら体を整えていく方が安心なケースもあります。

赤ちゃんの突っ張りのときにやってはいけないことは?

無理に力で押さえつけて姿勢を変えようとしたり、強く揺さぶったりすることは避けてください。赤ちゃんにとって大きな負担や危険につながることがあります。怖さや不安を一人で抱え込まず、心配な場合は早めに医療機関や専門家に相談することが大切です。

突っ張りが強いと発達障害や脳性まひと関係がありますか?

突っ張りだけで発達障害や脳性まひと断定することはできません。ただ、過度な反り返りや突っ張りが長く続き、首すわりや寝返りの遅れ、手足の動きの偏りなどを伴う場合には、小児神経科などで一度評価を受けておくと安心です。早期に支援を始めることで、その後の発達をサポートしやすくなります。

どのくらいの期間続くと受診した方がいいですか?

生後数か月の一時的な反り返りや突っ張りはよくあることですが、「月齢が進んでも強さや頻度が変わらない」「いつも体が硬い」「発達の目安から大きく遅れている」と感じる場合は、健診を待たずに小児科や専門外来に相談してみることをおすすめします。

抱っこや授乳の姿勢が突っ張りの原因になることはありますか?

抱っこや授乳の姿勢が片側に偏っていると、首や背中、骨盤の筋肉の緊張に左右差が出て、反り返りや突っ張りが強くなることがあります。ただし、それだけが原因ではなく、生まれる前からの要因も関わっていますので、「自分のせい」と責める必要はありません。気づいた今から整えていけば十分間に合います。

足をピーンと突っ張って立とうとします。大丈夫でしょうか?

発達の過程で一時的につま先立ちのような姿勢が見られることはありますが、常に足が突っ張って曲がりにくい、膝がカチカチに伸びたままなどの場合は、筋緊張の強さが関わっていることもあります。気になるときは、小児科やリハビリ専門職、当院のような整体で体の状態を一度確認すると安心です。

突っ張りは痛みを感じているサインでしょうか?

必ずしも痛みとは限らず、筋肉の緊張や不快感、眠気、刺激への過敏さなど、さまざまな要因が絡んでいます。泣き方や表情、体温や食欲なども合わせて見ていき、「明らかに痛そう」「いつもと違う」と感じる場合には、まず小児科で診てもらうことをおすすめします。

整体や鍼灸で赤ちゃんの突っ張りは本当に変わりますか?

全てのケースで同じように改善するわけではありませんが、首や背中、骨盤周りの筋緊張が背景にある場合、やさしい整体で体のバランスを整えることで、反り返りや突っ張りが穏やかになっていくケースは多く見られます。医療機関での評価を受けたうえで併用していくとより安心です。

どの診療科に行けばよいか分かりません。

まずはかかりつけの小児科で、反り返りや突っ張り、発達の様子について相談してみるのがよいでしょう。必要に応じて小児神経科やリハビリテーション科を紹介されることもあります。当院では、医療機関での診断や評価を尊重しながら、体のケアと日常の関わり方の面でサポートしていきます。

親としてどこまで様子を見て、どこから相談したらいいですか?

「何かおかしい気がする」「毎日の育児が不安で苦しくなってきた」と感じた時点で、すでに相談のタイミングだと考えて大丈夫です。我慢の限界まで頑張る必要はありません。小児科や当院のような専門家に話を聞いてもらうことで、安心材料や具体的な対策が見つかることが多くあります。

このような効果が期待できます

赤ちゃんの突っ張りと当院の鍼灸整体は相性が良く、体全体のバランスを整えることで、反り返りや突っ張りが落ち着きやすい環境づくりをお手伝いできます。医療機関では「様子を見ましょう」と言われたけれど不安が続いている方にも、安心してご相談いただいています。

  • 反り返りや突っ張りの頻度や強さが和らぎ、抱っこや授乳がしやすくなる
  • 赤ちゃんが丸くリラックスした姿勢をとりやすくなり、眠りの質が上がる
  • 寝返りやお座り、ハイハイなどの発達がスムーズに進みやすくなる
  • 親御さんの不安や罪悪感が軽くなり、毎日の抱っこの時間を笑顔で過ごしやすくなる
  • 将来の姿勢や歩き方への心配が減り、お子さんの成長を前向きな気持ちで見守れるようになる

赤ちゃんの突っ張りは、早めに体と環境を整えてあげることで、より穏やかな経過をたどりやすくなります。不安や疑問を一人で抱え込まず、どうぞお気軽にご相談ください。

症状に悩まされていた皆さまからの喜びの声

安心して受けられます

肩こりやそれに伴う頭痛、腰痛などで受診しました。初めての鍼灸だったので怖かったのですが、痛みもほぼなく、問題なく受けることができました。よく原因などについてもお話しいただき、安心して施術を受けられました。慢性的な症状なので、継続的に通って体質自体を改善したいです。

匿名さん(40代/男性)

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

山崎美佳先生からの推薦文

後藤智大先生は、研究熱心で、新しい知識や技術を身に着けるために、常に学び続けることを忘れない先生です。また、患者さんやクライアントの為に役立つ新しい情報に、いつもアンテナを張っております。

人間総合科学大学教授 小岩 信義先生 
博士(医学 昭和大学)
人間総合科学大学鍼灸医療専門学校・専任講師
新宿医療専門学校・非常勤講師
昭和大学医学部第二生理学教室・兼任講師

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

国家資格保有の院長が
最後まで担当

国家資格取得後、大学病院、整形外科胃腸科内科、鍼灸整骨院、高校部活動での選手ケアなど、多くの臨床経験を積んだ院長が検査から施術まで一貫して担当します。常に高いレベルの治療を受けることができますので、安心してお越しください。

一般的な整体院では…

複数の施術者がいる場合、行くたびに症状の説明をしなければならない、検査結果が共有されていない、施術のレベルにばらつきが出てしまう懸念があります。

5種類の独自検査で
「不調の原因」を特定

当院では血圧をはじめ、脈診、触診、姿勢確認、動作確認、徒手検査を通じて現在の状態を可視化し、不調の原因を特定します。最短で改善へ導くために、検査はとても重要です。初回のカウンセリング・検査にはお時間を頂いております。

一般的な整体院では…

適切な検査を実施せず、原因を特定できないまま施術をする治療院もあります

あなたの体に合わせた
オーダーメイドの鍼灸を提供

当院では日本製のディスポーザブル鍼(使い捨て)を使用しています。その方の体質や体調に合わせて、最適な鍼の太さや長さを選んで施術します。

一般的な整体院では…

基本的な医学知識や技術が不足した施術者がいるのが実情です。

有名口コミサイトでも高い評価

有名口コミサイトでも高い評価

老若男女を問わず、延べ200件を超える喜びの声を頂戴しています。鍼灸専門サイト「鍼灸コンパス」やGoogleでも高評価をいただいています。

「通いやすさ」にも
こだわった治療院

院内は木材パーテーションを使い、明るく清潔を保つよう心がけています。中浦和駅・浦和駅・武蔵浦和駅から徒歩15分。東の台バス停から徒歩1分、駐輪場併設、近隣にはコインパーキングがございます。最終受付は火曜・金曜は20時まで。土曜日も開院しております。完全予約制のため、お待たせすることもありません。

施術の流れ

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①問診票の記入

あなたの状態を知るための貴重な情報となります。できるだけ詳しくご記入ください。記入しづらいこと等がありましたら直接お伝えください。

②問診

過去のケガや病気から生活習慣までお聞きします。目標やお悩みも同時に伺いながら問題箇所を特定していきます。

③姿勢検査

姿勢分析ソフトを用いて体の全体を数値化します。再検査時もこちらのデータと比較することで変化を把握することができます。

④各種検査・説明、検査的治療

神経学的検査、整形外科検査、動きの検査等をおこない検査結果から現在の状態を推定して説明し、検査的治療をおこないます。

⑤お会計・次回のご予約

お支払い方法は都度払いは現金をお願いしております。回数券・まとめ払いはクレジットカード決済がご利用できます。クレジットカードはVISA・Master、PayPayをご利用いただけます。次回のご予約をこの時に承ります。

⑥2回目(初回検査結果の説明・治療計画の説明)

初回でおこなった各種検査の分析結果を説明致します。それに基づいた治療計画をお伝えしております。

⑦施術(整体)

国家資格を持った院長が直接施術致します。鍼灸が苦手、整体がくすぐったいく苦手という場合にはご相談ください。

⑧施術(鍼灸)

鍼灸は体質に応じて変化させていきます。

アドバイス・次回の予約

問題個所、頻度、期間、料金、アドバイスを提示致します。ご不明な点等がございましたらお尋ねください。

当院までのアクセス

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①浦和駅西口(伊勢丹側)を出て左へ進みます

②再開発中工事現場を左手に直進します

③浦和駅西口交差点」を左折します

④次の信号を右折します

⑤緩い下り坂を進みます

⑥信号を渡り坂を上ると国道17号にぶつかります

⑦「別所三丁目交差点」のガラス張りのビル2階が当院です

⑧階段を上り2階左へ(少し急なのでお気をつけください)

正面入り口になります

よくいただくご質問

クレジットカードは使えますか?

回数券・まとめ払い時にVISA・Master・PayPayがご利用いただけます。都度払いの場合には現金払いをお願いしております。

何か持っていくものはありますか?

ご持参いただくものはありません。必要であればお着替えも準備しております。

健康保険は使えますか?

当院では原因を考え根本治療をおこなっているため完全自費治療となっております。保険治療では医師の同意の上で限られた疾患のみ認められております。詳しくは、各種保険組合によって扱いが異なる場合がございますので各種保険組合にお問い合わせください。

鍼灸院に行く前に病院に行った方がいいですか?

当院は、医療連携を目指しております。骨折など急性症状(内科・外科問わず)の場合には病院等を一度受診されてからがよろしいかと思います。受診されていない場合で、病院での検査が必要と判断した場合にはこちらか受診を勧めることもございます。

院長からのメッセージ

鍼灸でもっと元気に!

「鍼灸ってすごい!」

これが私が鍼灸師になった原点です。

高校生の頃、初めて鍼灸治療を受けました。なんだかわからないけど、あれだけ辛かった腰痛が鍼で楽になったことに驚き感動したことを覚えています。この体験が仕事を辞め、学校に入り直し鍼灸と整体を組み合わせた治療法で開業に至る原動力となりました。

33歳の時、大きな選択と決断を迫られました。

三日三晩考え続け、自然とため息が出る状態。四日目の朝、立ち上げれないほどの眩暈に襲われました。心身相関、心と体は繋がっていると感じる瞬間でした。

その体験から、心から心身が大切であると考えるようなりました。治療でもひとりひとりに合わせた治療法を大切にしています。

当院で鍼灸と整体で心身共に元気になり、やりたいことが出来る体にしませんか?

このサイトがあなたのお悩みに少しでもお役に立てたら幸いです。
まずはお気軽にご連絡をください。

武蔵浦和ブロッサム鍼灸治療院・スポーツ整体
院長 後藤智大

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:後藤

私の人生の転機となった鍼灸整体治療を受けてほしい

そんな想いから生まれたキャンペーンです。

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時はお問い合わせください。

初回は1日2名まで

初回限定今だけ
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

2回目以降は6,600円~、(高校生以下は6100円~)

一日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・検査の入念な準備も必要になるため、お早めにご連絡ください。ご質問はLINEまたは電話やメールでも受け付けております。お気軽にお問合せください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:後藤

つらいときは我慢せず、お気軽にお越しください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時はお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回の多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・検査の入念な準備も必要になるため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。

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WEB予約
電話予約
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院長:後藤

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住所
埼玉県さいたま市南区別所3-4-1 結晶ビル204
電話番号
048-829-7704
定休日
水曜・日曜・祝日
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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